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2006年7月28日 (金)

また宿題

また書くことが宿題になってしまいました。

今度は、「夏休みの宿題」

小学校ではなく中学校の話ですが、

しかも、うちにきている子の学校での話ととても限定的

ではありますが、もしかしたら、多くの学校がこの流れかもしれないと思って、

ちょっと書いておこうと思った次第です。

宿題は減少傾向にあるという話を聞いていたのですが、

そうでもなくて、多いです。

宿題以外のことに時間をかける暇をなくすため?とか

変なこと考えてしまうくらい多いです。

多いのが悪いとは思わないんですが、全部、やりなさいと出されたものというのが引っかかるのです。

結局、宿題に頼らないと、学習できないという状況がいけないんですけどね。

夏休み用の問題集を新しく購入しての宿題。

出費面でもなかなかです。

代案として、すべて注文制にして、この問題集とこれとか子供が選べれば、購入数の無駄はないし、子供自身が選んだことだから、責任持ってやるだろうし。

あっ。宿題のやり具合で、平常点をつけるとなったら、やらない科目があると、採点できないか…

いろいろ面倒ですねえ。

キャンプや博物館、美術館などの文化施設での体験をさせたくても、大量の宿題が邪魔するってのも、何かおかしいし。

大量の宿題の意味が、こういうことに耐える力をつけるってのも、変な話だと思います。

やっぱり、勉強のための宿題という面でのメリットが少ない感じを受けます。

上手に勉強させる宿題の研究というものを学校の先生にはもっとしていただきたいと思います。

というのを、まとめの言葉にします。

今回は特に、支離滅裂な文ですね。

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