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2013年4月 8日 (月)

アナログ時計の短針

「時計 短針 進む」で検索してみたら、

短針と長針の作る角度とかの問題関係がずら~っと出てきました。

調べたきっかけは、小学校での時計の勉強で、

「短針の意味」

をどれだけ扱っているのかな?ってことなんですが、

どうなんでしょ。

文字盤「1」と文字盤「2」のちょうど真ん中に来てたら「1時30分」

「6分」にあたるところに来てたら「1時12分」

とか、

「時計は短針で読む」

のが基本だと思います。

長針はより細かく知るための補助の針。

けど、

「時間は短針、分は長針」

といった指導が主流のようで、

それは、ちょっと違うんじゃないかなあって思ってます。

まず、算数セットの時計を短針と長針が連動するやつに全部変えてからだわな。

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