最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

ブログランキング

  • 教育ブログランキングに参加しています
    にほんブログ村 教育ブログへ

ツイッター

  • ツイッター

« 学校の掃除 | トップページ | 学研・頭脳開発・カタカナ5~6歳 »

2013年7月11日 (木)

テストでのルール

AJ中の子の国語のテストで、

「○○の解釈として当てはまるものを次から選べ」みたいな感じの選択問題が出たんですが、

答えが、2つありました。

で、出題ミスじゃなくて、

最初から、答えが2つあるという問題。

で、

「問題に解答が複数あると書いてなくても、複数あることもあるからね」

というお言葉。

ついでに、

2点問題だったのですが、

すべて回答したのだけ2点で、

1つしか書いてないのは、それが、解答の一つだった子でも、0点。

え~~~~~って感じ。

後、ちょっと違うことですが、

数学のテストで。

連立方程式が範囲のテストでの文章題で、

文字2つで解こうとすると面倒になり、

文字3つにすると、簡単になる問題が出ました。

子供たちのほとんどが、

連立方程式=文字2つ

と刷り込まれちゃってて、ほとんどの子が式が立たなかったようです。

1年の時の、1次方程式から

2年の連立方程式になるところで、

もうちょっと、方程式とはなんだろうねえ~みたいな話をしてくれたら、よかったのになあって思います。

しかし、模範解答も文字2つでの解き方しか解説してないらしいんで、無理なのかなあ。

« 学校の掃除 | トップページ | 学研・頭脳開発・カタカナ5~6歳 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/75110/52410387

この記事へのトラックバック一覧です: テストでのルール:

« 学校の掃除 | トップページ | 学研・頭脳開発・カタカナ5~6歳 »