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« かけ算の筆算はどの段階で教えるのがいいのかな? | トップページ | 世の中いろんなものがありすぎるから »

2013年10月 1日 (火)

早置き碁(ななろのごなど)

以前書いた、囲碁の入門ルールの早置き碁。

分かりやすいようで、反応はなかなかいい感じです。

最後の石を置いた瞬間に勝ち負けが決まる。

残りの石の数で、有利か不利かのだいたいの形勢判断ができる。

形勢判断で、置ける位置を確認して、中押しの判断もできます。

石埋め碁と同様に、自分の地を埋めていくときに、中手に注意しておくことで、初歩の死活の勉強になる。

などなどの利点が挙げられます。

前回の記事で、コミ分減らしたらと書きましたが、考えてみたら、早置き碁では、有利過ぎました。

地は6目少なくてよくて、6個も置く石少なくていいんでは、当たり前でした^^;

後手は、2個~3個減らすだけで、互角の相手ならいい勝負になりますね。

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