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2016年1月 9日 (土)

年号カードをゲームにして遊ぶと聞いては黙っておられん

北海道のたかとりーな先生の

で、ゲームをしたそうで、
と来たら、
考えなければ、うちが塾やってる意味がない!ってか!?
まず、数字関係から考えたものは、
「タイムライン」のパクリ!(威張るなって^^;)
年号カードを、年号が見えない方を向けてよく混ぜ、各プレイヤーに4枚配る
余った年号カードは、山札として中央に置く。
山札から1枚めくって、年号を表にしたらゲームスタート。
自分の手番が回ってきたら、年号を見えないように、場札の年号より古いか新しいかで、カードを配置。
2番目のプレイヤーも同様に置いていく。
間だと思ったら、カードをずらして間に配置。
全プレイヤーが置いたら、表向きにして答え合わせ。
あたりのプレイヤーのカードは、そのまま。
外れたプレイヤーのカードは捨て札にして、1枚山札から補充。
つまり、当たったプレイヤーは1枚手札が減っていて、間違えたプレイヤーは、手札が減っていない状態。
これを繰り返して、手札がなくなったプレイヤーの勝ち!
お次は、
「ゴキブリポーカー」のパクリ!(またかよ^^;)
年号カードに場所が書いてあったら良かったんですが、
ない場合。
年号カードを全部、全プレイヤーに配ります。
順番を決めたら、手番のプレイヤーは、
年号を隠して、出来事の方を表にして
「1920年」
とか年号を宣言し、誰かほかのプレイヤーを指名します。
このとき、正解を宣言してもいいし、うその年号を宣言してもOK。
指名されたプレイヤーは、その年号が、ほんとかうそかを見破ります。
見破った場合は、その年号カードは、出題したプレイヤーにペナルティー。
見破れなかった場合は、答えた方のプレイヤーにペナルティーとして、
自分の場に置きます。
次は、ペナルティーのカードが来た人が出題者となります。
これを繰り返し、ペナルティーカードの枚数が決めた枚数に到達した人が負け!
これに、出来事が置きが場所がつくと、
ヨーロッパの間違い3枚、日本の間違い2枚、とかで分類し、
どこかの地域の間違いが規定枚数に到達したら負け!
というルールに拡張できます。
あとは~
「ニムト」
もパクれそうですね^^;

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