最近のトラックバック

2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

ブログランキング

  • 教育ブログランキングに参加しています
    にほんブログ村 教育ブログへ

ツイッター

  • ツイッター

« すぐ実践できるアクティブラーニング中学数学 | トップページ | ちょっとしたことだけど、思いつくかといえば… »

2016年6月12日 (日)

将棋の覚えはじめにおいて

将棋の覚えはじめは、基本、上手がコマ落ちして、

下手が攻めて勝っていくことで覚えるっていう手順なんですが、
本将棋でも、ゴロゴロどうぶつしょうぎでも、
必死に守ってしまう子が多いというか、攻めてこない子ばっかり。
この傾向は、同じレベルの子同士の対戦でも起きていて、
どっちも攻めない。
攻めても、少しの駒でしか攻めないから、攻めが切れる。
だから、攻めると損するから、攻めないの悪循環。
対上手のときに、どうやって攻めてくるのかを自分のものにできてない状態。
難しい~

« すぐ実践できるアクティブラーニング中学数学 | トップページ | ちょっとしたことだけど、思いつくかといえば… »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 将棋の覚えはじめにおいて:

« すぐ実践できるアクティブラーニング中学数学 | トップページ | ちょっとしたことだけど、思いつくかといえば… »