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2018年6月 3日 (日)

連立方程式、解いてみた

連立方程式と言えど、

成立する数値を求めるというのは変わりません。
無理やり、成立する数値を求めていきましょう。
3x+y=5
2x+y=4
Ren4
x=0から調べていきました。
2つ目で、ビンゴ!
解が出ました。
4x+y=8
3x+2y=1
Ren5
X=0からスタートしてみました。
2つ目で、2式の変化の割合は-5と分かりました。
1になるのは、あと2つ。
1式のyの変化に気を付けて、
解が出ました。
9x+2y=-3
7x+5y=8
Ren6
x=0では整数解になりませんでしたので、X=1からスタート
x=3に増やしたら、遠くなってしまいました。
上に戻して、解が出ました。
整数解ならこれで大丈夫。

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