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2009年9月10日 (木)

だんだんそれらしくなってきた?

小3と小2の女の子同士。

通算8局目ぐらい。

先手小2、後手小3。

【棋譜再生】

白4目勝ち。

小2の子曰く。

「このゲームやると、いっつもRちゃん(小3)が勝っちゃうもん~」

うむ、仕方がない。

大人数道場じゃないし、専門教室でもないし。

少人数しか入れない教室では、ほとんど同じ相手との勝負になるので、

勝ってばっかりと負けてばっかりがはっきり出てしまうこういうタイプのゲームは、

子供からは選ばれにくいので、月1回2局ほど、

勉強という名目で打ってもらってる状態。

勝ってる小3の方も、勝ってばかりで申し訳ないって感じになってしまう。

今の差に合わせてコミを、とも考えたけど、ハンデもらって勝っても・・・という気持ちを持つようなので、今のままで、コミなし、先手が小さい子で。

2009年7月12日 (日)

ツギ

【棋譜再生】

先手:高1男子(兄)

後手:中1女子(妹)

男の子の方が、通算6局目

妹の方が、通算4局目

ぐらい(全部記録してないので<(_ _)>)

アタリは打てるけど、ツギは打てないようです。

これは、ほかの子も同様な傾向にあります。

ポン抜きゲームを強調しないで、

石が多い方が勝ちというのを強調してみても、

石を取りに行きたくなるようです。

石を取られないようにするという視点、

難しいようです。

2009年5月20日 (水)

囲碁6路棋譜超初心者

【棋譜再生】 

うまくいったので、日付等のデータを

5月2日

先手:年長男の子

後手:小3男の子

ルール説明しての最初の1局。

26手まで、先手の中押し勝ち

【棋譜再生】

同日。

先後を変えて、2局目。

白の中押し勝ち。

2009年4月13日 (月)

第1戦目

石の取り方の説明をして、

ゲームの勝敗は、盤の上にたくさん石があるほうの勝ちだよとだけ、

教えての第1回戦です。

先手:2年生の女の子

後手:3年生の女の子

K1  

 

 

 

石埋め碁なので、2眼になるまで、石を置いています。

40手まで、

黒13目、白19目。

白の6目勝ちとなりました。